ベトコンラーメン


スターバックス ヴィアが4/14に販売されると、Siren's Mailでお知らせがありました。
厳選されたアラビカ種の豆100%を利用したインスタントコーヒーで、コロンビアとイタリアンローストの2種類が楽しめるそうです。
ネタフルさんでは、さっそく試飲レポートがあがっておりました。
そこには、
う〜ん、いい香り。
ゴクリ。
あれ?
ゴクリ。
あれ? 美味い。普通に、美味いですよ!?
スターバックス大好きの奥さんにも飲ませたところ「うん、同じ味」と言いました。
ありゃー、これはかなり再現性が高い気がしますね。
これは期待大です。
4/14には近所のスターバックスに駆け込みたい所ですが、近所に無いんですよねー。
それでも何とか手に入れたいと考えています。
神様から「世界の危機を救う」ために授かった能力は「スカートめくり」。仲間とともに何度も世界の危機を救ってきた真吾。
今度の世界を滅ぼす危機は、「ボクは、この穢れた世界を滅ぼす魔法少女なんだ」と言う光夫の同級生の祥子。
本当にこんな魔法少女が今回の「危機」なのか?
Status:初読
Mago6的オススメ度:★★★★☆
そして、涼宮ハルヒの憤慨からの流れで分裂も読むことにしました。
この話1度読んだのですが、続編となる「驚愕」が3年前に発売直前になって発売延期となり、前篇のみ発売された状態で長らく放置されていました。
しかし最近になって、
涼宮ハルヒの驚愕がついに…
なんて話も聞こえて参りましたので、改めて読み進める事にしました。
無事全員進級を果たしたSOS団のメンバー。進入団員が来るのか?と言う所でSOS団に対抗する新たな勢力が出現し…。
早く続きが読みたいなぁ。
Status:再読(2回目)
Mago6的オススメ度:★★★★☆
先日読んだ陰謀から続けて憤慨に突入です。
3学期も押し迫った時期に生徒会から文芸部に呼び出しがあった所から話が始まります。
生徒会vs文芸部(SOS団)
SOS団のみんなが文芸誌を執筆するが…。
Status:再読(3回目)
Mago6的オススメ度:★★★☆☆
昨日読んだ「消失」での、やり残しの部分を確かめる為に読み始めた陰謀ですが、結局最後まで読んでしまいました。
消失での宿題事項をどうやって解決したかは、すっかり忘れていましたが、読み返すことによって思い出すことができました。
この巻でキョンのSOS団に対するスタンスが決まっていく所など、読み返すと新たな発見が合って良いですね。
続巻が刊行されたら、また「憂鬱」から読み返したいと思いました。
Status:再読(3回目)
Mago6的オススメ度:★★★★☆
Twitterで著者の松尾貴史さんをフォローしている内に、この本の話題となり、以前購入したカール・セーガンの悪霊にさいなまれる世界と同じようなスタンスの本と分かったので購入してみることにした。
社会人になる頃まで学研の「ムー」をたまに購入していた私であるが、「オカルト話」は好きであるが「オカルト」の類は信じていない。つまり超常現象を信じている訳では無いが、かといって全否定するわけもなく、そんな話が好きな私である。
松尾さんもそんなスタンスで、世の不思議話71題を冷静にばっさりとなぎ払っていく。オカルトを信じてしまいそうな人に是非読んでいただきたい本であります。
でも、この手の新書本って、一度読めば十分な気分になりますね。
その辺りがオススメ度に反映されております。
Status:初読
Mago6的オススメ度:★★★☆☆
本日、劇場版「涼宮ハルヒの消失」を観賞して参りました。
その余韻が残っている勢いで読破。
小説で読んでいて理解しているつもりでいても、改めて映像で見ると具体的な視覚で見直すことができるため、理解が深まって良かったです。
エレベータから降りて挨拶する朝倉や、入部届を突き返された時の長門、キョンが意識を取り戻した後のハルヒなど、映像化されるたのを見ると、何だか甘酸っぱい気持ちにさせられるモノがありました。
って、映画の感想を書いていますね(笑)
Status:再読(4回目)
Mago6的オススメ度:★★★★★

家族レベルで世界の平和を守っている一家の物語の第9弾。
次女の七美から、ナナと呼ばれる不思議な少女を軋人と柚島が預かることになった。
しかし、このナナと呼ばれる少女は銀河連邦に狙われているようで…。
待望の七美姉さんメインの巻であります。
Status:初読
Mago6的オススメ度:★★★★★