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2007年11月18日

清洲日和.blog 5年目へ

2003年11月13日に始まった「清洲日和.blog」も気づけば5年目に突入しておりました。
最近はすっかりモブログ状態ですが、飽きっぽい私が丸4年続けて記事を書いてこれたのは驚異的でもあります。
当時は清洲町だったのですが、今や清須市と住まいの周囲の環境も変わっております。7-11が近所に出来るなんて想像もできませんでした。

皆さんに支えられてここまで続けてこれたと思っております。ありがたや。

と言う訳で、特に何の記念もございませんが、今後もよろしくお願いいたします。

2007年10月26日

「第14回金魚日本一大会」に行こうかな

ノーマークだった台風20号が近付くこの週末、ポートメッセの「名古屋キャンピングカーフェア2007 Autumn」に行くかどうか悩んでいます。

少なくとも日曜日には海南こどもの国で開催される第14回金魚日本一大会に行こうかと思います。

あそこの設備なら子供も喜ぶだろうし。

お客様感謝キャンペーンをするらしいので、トゥーランの24ヶ月点検の予約をしにディーラーにも行こうっと。電話で済まそうかと思ってたのですが、来場特典もあるみたいなので。

2006年08月01日

Blog仮復旧のお知らせ

 2006年05月21日(日)に発生した3T-NETサーバの機材不良により、当Blogのデータが破壊され、
現時点においても復旧ができずにおり、ご迷惑をおかけしております。
 本日、Blog本体の復旧が完了しました。
 05月21日以前の記事については、バックアップが正常に取れていなかった為、
復旧作業が遅れております。今後、徐々に復旧させて参りますのでご理解願います。
 
 blog閉鎖中はご不便をおかけして大変申し訳ございませんでした。
 今後もよろしくお願いいたします。

2005年07月29日

おいでん祭が始まった


 帰宅の途中、愛知環状鉄道新豊田駅と名鉄三河線豊田市駅を結ぶペデストリアンデッキの上は祭を楽しみに来た人でごった返していた。
 夜店で買った怪しく光るおもちゃを持った子供たち、ゆかたに着替えた華やかで賑やかな学生たち。
 今日から31日までの三日間、おいでん祭が開催される。
 熱い豊田の三日間が始まった。

2005年07月28日

その後のイボ


 いつの間にか出来た左目の脇のイボを治療し始めた。液体窒素でキンキンに冷やすと、イボの中のウィルスが死滅して治癒すると言うことは、以前書いた通りだ。
 まだ2回しか治療してもらって無いが、他に何か出来ることは無いだろうかとインターネットで探してみると、ハト麦茶を飲むと良いということがわかった。ハト麦の実を齧ってもいいという。ハトムギの実は入手が大変そうなので、ハト麦茶を1週間ほど前から飲むことにした。

 ハト麦茶の効果なのか、それとも液体窒素の効果なのか、この1週間ほどでイボは、その大きさが若干小さくなった。しかも以前はかなり張りがあったはずなのだが、いまは少したるんでいる。
 気のせいかもしれないが、少しづつ治癒しているかと思うと、なんだか少し幸せな気分になるのである。

2005年07月27日

部屋の暑さと防犯について


 また暑い夏がやってきた。わが家は、マンションの1階に位置し、毎年この時期になると悩まされる問題がある。
 それは寝る時の冷房問題である。
 何かのCMと同じで、わが家では私が暑がりで、相棒がそうでない。(決して寒がりではないんだけど)
 そんな訳だから、寝る時は室温を28度、おやすみタイマーを1~2時間設定して床に就くのが暗黙の了解となっている。
 ようやくこの数年でその設定にも慣れるようにはなったが。

 今年は今のところ無いのだが、猛暑であった去年は冷房が切れて1時間もすると暑くて夜中に目が覚めたのである。そうするともうダメだ。眠れなくなってしまう。
 冒頭書いた通りわが家は、マンションの1階に位置しているから、窓を開け放ったり、網戸にして寝ることは防犯上できない。
 いや、できない訳じゃないけど、このご時勢だから怖くて出来ないという所が本音である。

 しかもこのマンション建材がいいのか、構造上の特徴なのか、良くは分からないのだけれど、妙に熱気が籠もるのである。
 先日の台風7号の翌日なんか、家の中にいるよりも外の方が涼しいくらいだったから呆れた話だ。
 昼間に北の部屋と南の部屋の窓を開け放つと、風が良く通ってすこぶる快適なので、夜寝る時もこれが出来るといいんだけど。
 マンションの1階に住んでいる人は、どうしているのかなぁと疑問に思っている。

2005年06月20日

よる


失った信用…プライスレス

閑話休題
いやぁ、メインに使っているカードがマスターカード提携のUFJカードだから、すごく心配。
Amazon.co.jpの買い物もアメリカ扱いなんだよな。確か。

2005年05月13日

記者の暴走のその後


本日の読売新聞のWebに「脱線事故会見巡る不適切発言でおわび…読売・大阪本社」と言う記事が掲載された。

>「あんたら、もうええわ、社長を呼んで」などと声を荒らげた
記者はどうやら読売新聞の記者だったようだ。

> この模様がテレビや週刊誌で報道されると、読者から叱責(しっせき)や苦情が
>寄せられました。使命感や熱心さのあまりとはいえ、常に心がけるべき冷静さを
>欠いたと言わざるを得ません。日ごろの指導が生かされなかったことに
>恥じ入るばかりです。
「使命感や熱心さ」とあるが、本当にそうだろうか?何かの「思い上がり」があったように感じて仕方がない。
すでにこの記者はこの事件から外されたとのことで、「クサイものにはフタ」な感じがしなくもないが、「テレビや週刊誌で報道される」以外にもblogでもかなり取り上げられ、この件は「お詫び記事」と言うことで、一応の決着がはかられた模様だ。

2005年05月07日

記者の暴走ぶりに辟易とす


普段は時事ネタ・ニュースは取り扱わない私だが、今回の福知山線脱線事故の、とくに最近の報道は、変では無いかと思い、取り上げることにした。
特に違和感を感じたのが、この数日取り上げられている、事故時のボウリング大会などの懇親会を開催していたことに関する、記者会見の模様だ。
「あんたたちは、ちゃんと仕事してるんか!」とJR職員に対して声を荒げる記者達。何か勘違いしていないか?と思う。被害者に成り代わって追求しているつもりなのかもしれないが、追求しなくてはいけないのは「何故事故が起こったのか」「どうすれば事故が防げたのか」なのではないのだろうか?
事故後の被害者救済についてとやかく言っている記者もいたようだが、そのマスコミだって現場撮影や取材優先で被害者救済を実施していないではないか?
被害者救済についてJRに対して大いに文句を言えるのは、現場近くの工場や、タクシー会社の実際に救護作業を人たちだ。
そこの所を勘違いしている記者が暴走しているようで、それをTVで見る度に気分が悪くなる。

JR西日本は大きな会社だ。いや規模の事ではない。東は新潟から西は福岡までをカバーする会社である。例えばの話しで恐縮ではあるが、果たして福知山線の事故の事で、直江津駅の懇親会を糾弾したとして、この事故に対する教訓は得られるのであろうか?非常に疑問だ。

そんな状態の会社だから事故が起こるのだ!と言うのは簡単である。だが、本質を突いているとはとても思えない。

2005年04月26日

花粉症終息へ


今年の花粉症は1月半ばに鼻がむずがゆくなり、2月には本格的に発症した。

私の花粉症の症状は2段階ある。
今年で言うと発症の2月から3月末までが第1段階。
そして4月から終息までの第2段階。

第1段階の基本的な症状は「鼻づまり」。そして、まれに目のかゆみ。これは数年前から通院している耳鼻咽喉科で出してくれる点鼻薬や点眼薬で症状を抑えることが出来る。2週間に1度の通院さえ忘れなければ何ら問題はない。
第2段階の症状は深刻だ。
どうも杉花粉がピークを過ぎ、ヒノキ花粉が台頭してくる時期になると第2段階に突入するようだ。症状は重度の鼻づまり、そして鼻腔内が充血して、場所によっては出血している。きたない話で申し訳ないが、鼻くそがカサブタのように固まっている。そして極度の目のかゆみ。
第2段階に入ると点鼻薬の消費が激しくなり、2週間もたせるのがやっとである。
鼻づまりが激しくて、ほとんど口呼吸。寝ても夜中に2~3度息苦しくて目が覚める始末で手に負えない。
呼吸が出来ずに溺れる夢まで見る始末だ。
なので第2段階は使い捨てのマスクが手から放せない。

今年は第1段階から第2段階への切り替えが4月の頭にあった。

そんな第2段階の症状が、ようやく昨日くらいから改善されてきた。
今日は、長時間マスクをしなくても鼻が詰まることがなかった。

ようやく憂鬱な季節から脱却出来そうである。

2005年04月06日

枢機卿の憂鬱


ローマ法王を選出するのも「根比べ」だってね。

すまん。書いてみたかっただけだ。

2005年03月21日

花粉症はツライ


例年のことであるが、やはりこの時期はつらい。
何のことかと言えば花粉症である。
根本治療ができないから、対処療法で済ますしかない現状がもどかしい。
今日は頭が痛く、何もしたくない状態に陥ってしまった。

現在はアレルギー科のある耳鼻咽喉科に通院して薬を処方してもらっているが、
その他に気を付けているものとして、お茶にはシジュウム茶を飲むようにしている。
これは数年前に特命リサーチ200Xで花粉症に効くと言って取り上げられていたから
取り寄せて飲むようにしている。
効いているかどうかはイマイチ良くわからない。
また、市販薬で効いたと思ったのはロート製薬のアルガードCT鼻炎スプレーだ。
これは鼻づまりには特に効く。とは言え根本治療ではないので、数時間に1度はスプレーしないと鼻のヌケは維持できない。

やっぱりレーザーとか薬品で鼻粘膜を焼くしかないのかなぁ。

2005年03月19日

東海環状自動車道


半年ぶり位に実家のある岐阜県関市へ。
相棒が川辺町にある養老軒のフルーツ大福を買いに行きたいと言うので国道418号を東進。
「そう言えば今日東海環状自動車道が開通したなぁ」と気づいて、帰りは日本昭和村近くの美濃加茂インターから実家の最寄りの富加関インターへ一区間乗ってみる。
開通初日という訳で、この地方の自動車道とは思えないほどの交通量。そして関市付近では見かけない「三河ナンバー」の自動車が来ていた。
そうか。これを使えば豊田まで1時間ちょっとで行けるんだなぁ、としみじみ感じる。

2005年03月10日

URL変更


この2週間ほど記事を書いていなかったのは、URL変更というより、BlogのツールをMovableType2.661から3.151へアップグレードをするためだった。
ついでに記事の管理もMySQLで管理するようにしたので、思わず時間がかかってしまった。
難しいことはさておき、移行は無事に終わったので、記事の投稿も再開することに仕様と思う。

2005年02月08日

弱り目に祟り目


今年の花粉は去年の30倍なんてニュースが飛び交う昨今、今年も私の元にやって参りました。花粉症。
毎年のことなんで、覚悟はしていると言うか、そんな気負いは無いのであるが、さすがに30倍って聞くと、気分が萎えます。症状が30倍にならないのが救いと言えば救いかな?
そんな訳で2月に入ってにわかに症状が発症。

そんな暗い気持ちになりがちな週末、上の前歯がしくしくと痛み出した。
そして昨日、モノを噛むと脳天に突き刺さるような痛みが走った。
こりゃマズイと言うことで、診察時間終了間際にかかりつけの歯医者に直行。
週末に根本治療してもらうと言うことで、応急処置をしてもらい、化膿止めと痛み止めの薬を貰う。

今週は、なんか気分が重くなるなぁ。と感じた週のはじめである。

2005年01月08日

そして休日出社


午前中は病院に行っていったん帰宅。
そしてそのまま出社。18時まで予定されていた仕事を3時間繰り上げて片づけてしまい、早く帰ってこれた。このわずか3時間を平日に捻出するのが難しいんだよなぁ。

2005年01月07日

新年会


そして新年会。
年末は宴会の時間も取れず、気の置けない仲間と新年会を開催。
しかし酒を飲むのは4ヶ月ぶりかな?(とくに節制していた訳ではないが…)

秋田をテーマにした店だったので、きりたんぽ鍋で一杯。
途中で「なまはげ」登場でびっくり。

2005年01月06日

そして仕事へ


実質的には今日から仕事始め。
通勤電車は学生が少ないせいか普段より若干空いている(気がする)。

そして何の脈絡もなく、年末の中断状態から一気に垂直立ち上げのように仕事を再開。
結局今日も家に着いたのは21時過ぎだった。(悲)

2005年01月04日

冬休み終了


あっという間の正月休みでした。明日から仕事だ。
でも明日は気分的に仕事にはならないだろうなぁ。
早く帰って来ようっと!

2005年01月03日

正月の楽しみ


私の正月の楽しみは「落語」である。
テレビ番組ではNHKの「初笑い東西寄席」で位しか見ることができない。通常時であればNHK教育の土曜日の番組「日本の話芸」、そして運が良ければ「笑点」で見られる位だ。

しかし注意深く正月のテレビ番組欄を見ていたら、日本の話芸が5時間連続の一挙放送をしているのに
気が付いた。とは言え夜中なので見るのはつらい。
そんな訳でPCで録画してVideo-CD化することにした。
日本の話芸は1話30分なので、どんな落語も30分になってしまうのが玉に瑕だが、逆に言えば見る時間が決まっているだけ気楽でもある。

・林家木久蔵「蛇含草」
・桂歌丸「紙入れ」
・三笑亭笑三「呼び出し電話」
・三遊亭遊三「付き馬」
・三遊亭圓楽「浜野矩隨」
・三遊亭小遊三「蜘蛛駕籠」
・柳家小三治「出来心」
・桂文朝「寝床」
・橘家圓蔵「たいこ腹」
・三遊亭金馬「夢金」

今年は以上の10話(って言うのかな?)をコレクションに加える事ができた。
さて、ゆっくり見る日はいつになるだろうか?

2005年01月02日

甥と姪がやってくる


今年の正月は珍しく相棒の母親が我が家に来ている。
そんなわけで、相棒の弟夫婦とその子供達が本日遊びに来た。

小学4年と2年の男の子と女の子が長時間飽きずに居られるかなぁと思ったが、トムとジェリーの
レーザーディスクを見せていたら、おとなしく見ていた。と言うより大人も見ていた。(爆)

いつもとは違った変わった正月を満喫している。

2005年01月01日

明けましておめでとうございます。


今年も「清洲日和.blog」をよろしくお願い致します。

2004年12月31日

年賀状(その5)


そして本日なんとか投函。
あわただしい年の瀬、清洲付近は思いがけず大雪に。

そして2年目を迎えた清洲日和.blog、ご愛顧いただきましてありがとうございました。
また来年もよろしくお願い致します。

2004年12月30日

年賀状(その4)


ようやく宛名印刷を残して、年賀状印刷が終了。
何とか今日中に投函できるめどが立った。
でも今日は掃除や電球交換もしないといけないから、忘れないように気を付けなきゃ。

2004年12月29日

年賀状(その3)


宛名の見直し完了。今年は218枚送付予定。いつぞやの年は300枚ほどあったけど、
だいぶ減りましたなぁ。
そして文面のデザインは完了。200枚印刷しなきゃいけないけど、インクが保つかなぁ。
とりあえず7色全部買い足してきました。

これから印刷だぁ。

年賀状(その2)


会社の改訂版住所録がようやく発行された。
そんな訳で今日は年賀状を作らなければならない。
うー。インク買ってくるかなぁ。

2004年12月27日

年賀状


今年は未だ年賀状が手つかず。
住所録のメンテナンスすら手つかず。

どうしたもんかなぁ。困った。

2004年12月11日

修羅場φ1終了


春から続いた修羅場φ1終了。φ1はStep1,2,3とあったが、Step1とStep3が実際の修羅場だったかも。
ほどなくφ2に突入。ある意味2004年は済んだと言う気持ちが大きい。φ1Step3進行のために、
11月から清洲日和.blogが少しおざなり気味になっているのは忸怩たる思いではある。

第3者から見たら何の話かわからないだろうけど、今日に限っては自分用のメモなのだ。

さて、そろそろ年末である。年賀状を作り始めなければ。

2004年12月04日

歯医者


今日は1ヶ月毎に通院している歯医者での治療。
虫歯は完治しているのだが、歯茎の調子が悪いそうで、月に一度通院している。

勤務先と言うか、会社の最寄り駅の栄生駅にある栄生歯科に行っている。
仕事帰りに寄るつもりで、その歯科医院を選んだのであるが、この春から
仕事場が顧客の所になってしまったために、栄生に仕事帰りに寄ることが
ホボ不可能になってしまった。
だから土曜日の午前中という時間に予約をして通院している。

治療の前半は、歯石取りというか、一本一本歯を磨き上げ、歯間ブラシというか糸で
口の中を綺麗にしてくれる。
その後歯茎に薬を注入して終わりという治療が半年以上続いている。

以前は歯医者は怖い・嫌な所だなぁと思っていたが、定期的に通って口の中をサッパリ
させているのも悪くはないなぁと感じているこの頃なのだ。

2004年11月02日

そう言えば新紙幣が出たんだったっけ?


まだ目にしてはいないけど。

新紙幣登場、初日は50億枚用意 3券刷新は20年ぶり (asahi.com)より

>多くの金融機関窓口では午前中から両替が可能となり、真新しいお札が市中に出回り始めた。
>徐々に新旧紙幣の交代を進め、大半のお札が入れ替わるには2年ほどかかる見込み。
>旧紙幣も今まで通り使える。

ところで、2千円札は、どうなった?4年以上経ったぞ?

2004年10月10日

ワッキーの地名しりとり


「松阪」が出たー!
ついに「地名しりとり」が終わる模様。
303日目にしてようやく…

2004年09月27日

ひぇー落雷


24日の午後、我が家の近くに落雷があった模様でBフレッツ用の機器とBBルータが御陀仏になった。
困ったことに25日26日とキャンプに出かける予定のため、修理対応の時間が取れない。

NTTのフレッツ故障受付に、帰宅後電話をかけ続けるも午前2時を回ってもいっこうに繋がる気配がない。仕方がないので、とりあえず寝る。
25日の朝7時に目が覚めた。さっそく故障受付に電話する。
1発で繋がった!ツイてる!?

Bフレッツ用の機器(ONU)のリンクランプが消えているから、それの故障している可能性が高いことを窓口のにーさんに伝え、25日中に点検に来て貰うように手配し、キャンプに出かけた。後の対応は相棒に任せることにする。
昼前にNTTが来て、ONUを取り替えていったと言う連絡が入ったが、どうやらルータも故障していた模様で、インターネット接続は回復せず。

26日夕方、キャンプから帰り、この冬まで使っていたBBルータを探しだし、つなぎ変える。ようやくインターネットに接続できた。

この週末は、何だかとってもぐったりすることになってしまったのだ。

2004年09月21日

夏の終わり


彼岸だというのに未だに30度を超す気温が続いている。とは言え旧暦で言えば今日は8月8日。
まだ暑いのもうなずける話である。
とは言え朝晩はめっきり涼しくなった。
が、何かが足らない。

で、よくよく考えてみたら今年は「ヒグラシ」の「カナカナカナ」を聞いていないのだ。
だから、夏の終わりの雰囲気が物足りないのである。

小学生の時分、夏休みが後半になると、学校のプールの帰りに、この「カナカナカナ」を
聞いたものである。それを聞くことで「そろそろ宿題を片づけてしまわないとなぁ」と思った
ものである。そして「もうすぐ夏休みが終わるなぁ」と少し寂しくなったものである。

なので、ヒグラシの鳴き声を聞くと、終わる夏についていろいろ考えてしまい、何故か無性に切なくなるのである。

が、今年の夏はそれが無い!

やっぱり異常気象なんだろうなぁ

2004年09月15日

ダイソーでコレクションケースを買った


ダイソーでコレクションケースを買った。ダイソーだけど1個210円(税込)だった。
東京にある手芸店ユザワヤなんかでは1個800円から1200円くらいしていたから
ずいぶん安くなったもんだ。

そう言えばダイソーには840円のシャベルや、315円のおもちゃとかもあったから、今後は
こう言う価格展開で商品を販売していくのかな。
さておき、ケースの中身が2段の階段状のケースを2個買った。

ペットボトルキャップ系のおもちゃ等を並べたら意外とたくさん中に入ってしまった。
おかげでケースが1つ余ってしまった。

しかし、

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2004年09月10日

不思議な現象


今日、仕事中に相棒から電話があった。
取ろうとした所、すぐに切れた。
そこで、何かあったかと思い折り返しの電話をしたところ、「電話かけてないよ。メールは今送信したけど。」との事であった。
私のケータイの着履歴には相棒の電話番号が残っている。帰宅して確認してみると相棒のケータイには発履歴は残っていなかった。

とても不思議な現象である。

2004年09月06日

余震だ!


今度の余震も長かったなぁ。大きな揺れは2分位で静まったけど、その後長い間ふわふわしていたように感じた。
今回も和歌山南部が震源地の模様。

何だか怖くて眠れないなぁ。

おっと、今度は津波警報が出ている。
一応防災用具を出してから寝ようっと。

2004年09月05日

激しい雨と地震の日曜夜


いやぁびっくりした。今回の地震、1分以上揺れませんでした?
今週は、実家に帰省していたので、清洲の揺れ方はわからなかったのですが、岐阜県関市では割と長時間揺れました。
揺れの数分前に近所の犬が鳴き始め、何で騒いでいるのかな?雷に興奮しているのかな?と思った矢先に揺れ始めました。
長めの横揺れだったので、「こりゃ遠くが震源地だなぁ」「浅間山が噴火でもしたかなぁ」なんてのんきな事を考えていたら、震源地は近畿南部でした。

いまも雷がなっていますが、今日は夕方から東海地方は大雨で、名古屋市内でも冠水をした所があるそうで。

そんな訳で大変な日曜日の夜のことでした。

2004年08月29日

法事で


この週末、法事のために上京している。
東京地方は台風の影響で、微妙な天気で、雨が降ったりやんだり、ずぅーっと曇っている。
しかも「寒い」。今朝は布団かぶって寝ていたもんなぁ。
いやぁ、風邪をひくかと思いました。

2004年08月23日

東レのトレビーノを買ってみた


東レのトレビーノを買ってみた。
この地方と言うか清洲町の水道水は、東京や大阪と比べれば断然旨い。
出身の岐阜県の水と比べると若干カルキ臭い所もあるが、そんなに気にはならない。

しかし、夏になるとカルキ臭が増える。
我が家はマンションなので、共同タンク経由で水道水が来る。そこに原因があると思うのだが、
暑い日が続くと水が若干「コケ臭く」なる。

以前から浄水器が欲しかったのだが、「料理の鉄人」で使われていたシーガルフォーを理想としていたため、その高価さと、効果が良くわからないと言うことで買うところまでは行かなかった。

今年は暑い日が続いたため、コケ臭さが気になった。
郊外の大型電気店に行ったところ、東レのトレビーノが5000円ほどで売っていたので、ダマされたつもりで買ってきて取り付けてみた。
「原水」「原水シャワー」「浄水」の3種類を切り替えられ、さっそく「浄水」を飲んで見たところ、無味無臭になっていた。予想以上だ。

これが何ヶ月続くかわからないが、半年も効果があれば、良い買い物をしたと思う。

2004年08月19日

眠い一日


最近の暑さのせいか、真相は良くわからないが、昼間とても眠くて困る。
朝も眠い。夕方も眠い。
でも夜だけ眠くない。(爆)

困ったもんだ。

2004年08月12日

ニセ温泉騒動に思う


 乗鞍の麓の白骨温泉の「草津温泉の元」混入事件を発端に、最近になって伊香保温泉、水上温泉の一部の旅館で、水道水や井戸水を温めた風呂を「温泉」としていたのが判明した。
 白骨の件は、元々温泉だった水に「白濁」の為に草津温泉の元を入れていただけなので、私としては「まぁ何とか許せる」という範囲であるが、水道水を湧かした風呂を「温泉」というのは笑止千万である。
 温泉法によれば、特定の成分が入った25度以上の湧出水を温泉と定義している。
 記憶に間違いがなければ、昔は温度によって鉱泉と言ったり温泉と言ったりしていたように思うが、温泉法自体が何度も改正されているようなので、今は25度以上あれば温泉なのであろう。
 温度の要件を満たさないが為に、湧出水に特定成分が入っていても「井戸」とされてしまった未温泉も相当あるのでは無いかと考える。そう言う水を湧かしていると言うならば、同情の余地はまだある。
 それより。
 水道水を湧かした「温泉」は論外として、私が温泉業界に求めたいのは、表示に「かけ流し」なのか「循環」なのかを是非明示して頂きたい、と言うことだ。コスト削減の為に循環湯を使った温泉が巷には溢れていると言う。自分の所に源泉が無いかぎり「かけ流し」の温泉は難しいとも聞く。
 とは言え私は循環湯を「悪」だとは思っていない。湯の温度を一定に保つための循環方式もあるからだ。だから、温泉経営側には正々堂々と「循環」なのか「かけ流し」なのかを表示して貰いたい。

ある意味、「温泉」の信用は地に墜ちた。
正直に、あるがままに温泉の表示をして欲しいと私は思っている。

2004年08月01日

情報処理技術者試験