台風情報
台風のピークは過ぎたようです。
近所を流れる五条川の水位が上がってきたようで、先ほど防災放送と「あんしん・防災ねっと」のメールで避難準備情報の連絡がありました。
今の様子は、
http://www.kasen-owari.jp/share/GamenManager?gno=802&sno=1&pno=14&sec=1254957799134
↑こんな感じ。
名鉄は未だ運転見合わせ中。
やはり今日は仕事にはならないかな?
台風のピークは過ぎたようです。
近所を流れる五条川の水位が上がってきたようで、先ほど防災放送と「あんしん・防災ねっと」のメールで避難準備情報の連絡がありました。
今の様子は、
http://www.kasen-owari.jp/share/GamenManager?gno=802&sno=1&pno=14&sec=1254957799134
↑こんな感じ。
名鉄は未だ運転見合わせ中。
やはり今日は仕事にはならないかな?
台風18号が直撃しそうです。
伊勢湾台風から50年。東海豪雨から9年。
さすがに伊勢湾台風の事は知識で知っているだけですが、台風接近につれ、9年前の
東海豪雨の時の事が思い出されます。
あのときは、夜中の2時頃に避難勧告が出て、溢れそうな五条川を渡ってアルコ清洲まで避難しました。
確か家の前の道は、膝位まで浸水しましたが、駐車場の自動車は何とか水没から難を逃れました。
さて、今回は…。どうだろう?

あの時は、五条川は決壊しませんでしたが、早朝の時点でこの写真(長者橋から船杁橋方面を望む)のようなギリギリの水位でした。
今時点で既に清須市内の避難所は開設されている模様。
そして、名鉄は動いている模様。
雨は強まったり弱まったり。風は強くないようで、どちらかと言えば急に蒸し暑くなった気がします。
2005年7月の西枇杷島、新川、清洲町の合併から4年、今度は春日町を迎えての新「清須市」が誕生しました。
人口6万5千、面積17.32km^2となった新市を、今後もいろいろな角度で紹介していきたいと思います。
春日町と現・清須市の合併が決定し、新・清須市誕生の10月1日まで残り4ヶ月を切ったためか、最近市内のそこら中に「のぼり」が立てられるようになった。
新・清須市誕生まで、あと4ヶ月。どんな街になるのか楽しみです。
9日に閉店した新清洲駅前のパレマルシェですが、12日の今日、プライスカット清洲店として開店しました。
朝の通勤時には、開店直後という事で、沢山の人が来店しておりました。

夜の帰宅時にも、沢山の人が来店しておりました。
また、開店初日と言うことも手伝ってか、店内の商品もギッシリ陳列され、欠品がまるでありませんでした。
本日いよいよパレマルシェが閉店です。
すでに店内には、めぼしい商品は殆ど残っておりませんでした。
今まで、ありがとうございました。
完全閉店のパレマルシェの件ですが、本日新聞に入ったチラシには、
「新しく生まれ変わります!」の文言が追加されておりました。
とりあえず、駅前からスーパーが無くなる事は回避できそうです。
まずは、良かった良かった。
気づけば、新清洲駅の北側にあったマックスが閉店し、今や更地状態。
それに続いて、って訳ではないでしょうが、新清洲駅前のパレマルシェ清洲店が、3月9日(月)19時をもって完全閉店とのこと。
名鉄パレがパレマルシェになった時に、高級スーパーを目指した品揃えになりましたが、どうやら清洲店では定着しなかった模様。
オークワ傘下になった時に、従来路線に戻すのかと思いましたが、そんな感じでもなく…、いきなりの完全閉店。
しかし、腑に落ちないのは9日に閉店する割には、ポイント交換を3月31日(火)まで実施する旨がポスターに書かれている事。9日以降どうするつもりなのかな?
そして、不思議なことに、閉店1週間前なのに、このポスターの隣にはバイト募集のチラシが貼ってあったり。
私の予想では、西区又穂町にあったパレマルシェが現在「プライスカット」にリニューアルされているので、清洲店もこうなるのでは無いかと考えています。
何故かパレマルシェ、オークワ共にWebにはニュースリリースなど一切無し。
パレが無くなると、マックスも無き今、丸ノ内のキシか、ヨシヅヤか、西田中か甚目寺のピアゴ(ユーストア)に行くしか無くなるから不便だなぁ、と。
パレが無くなったとしても、次は(があるなら)、スーパーのままで居て欲しい所です。
6月19日にオープンした、セブン-イレブン 清須土田店に行ってみた。

オープン3日目であるが、お弁当類が50円引きなのと、オープン記念のトレイレットペーパープレゼント無料券のおかげで、お店の中をゆっくり見て回る隙が無いほどの賑わいでした。
中をゆっきり見て回ったとしても、普通のセブンなんですけどね(笑)
新清洲駅近くにできたおかげで、暮らしが少しは便利になるかも、ですね。
セブンドリームドットコムの受け取りや、ATMサービスが地味に役立ちそうです。
しっかりトイレットペーパーを貰って、昼食になる弁当やら飲み物をnanacoでしっかり買い物して参りました。
すっかりセブン&アイの手のひらの上で踊ってます(笑)。
昨年から工事をしていて、正月明けにも開店できそうな勢いだった名鉄新清洲駅近くのセブンイレブンの開店日時がようやく決まりました。
6/19(木) 07:00~ だそうです。
これからは、駅からの帰りに寄っていくことが多くなりそうです。
名古屋高速6号清須線が12月9日15時に開通しました。
その日、南知多方面で遊んできたMago6一家は、帰りに6号清須線を使うことにした。
今までは、大高方面から清洲に戻る際は、名古屋高速の混雑状況にもよるが、
1.楠まで北上して東名阪に乗り、清洲西で降りる。
2.新洲崎JCTから西名古屋に向かい、東名阪に乗り、甚目寺北で降りる。
と言う2通りのうち、どちらかを利用していた。
例えるならば、四角形の対角線を結ぶ6号が無いために、それぞれの辺を使って対角の箇所に向かうような状態なので、距離・時間・料金ともに損した気分になっていました。
そんな中で6号清須線が開通したので、さっそく使ってみた。
(写真はいずれも助手席から撮影しております。また、高感度で撮影しておりますが、フラッシュを利用しておりませんので、シャッタースピードが上がらず、イメージがブレておりますが、ご了承の程。)

名駅入口付近の左側2車線が「一宮」という案内になっておりました。
清洲城近くの五条川の桜が満開を迎えています。

今年は河原に菜の花も植えてあり、そちらも満開です。
青い空、薄桃色の桜、土手の黄色と緑の菜の花。色の見本市のような一コマでした。
シュークリームやケーキが美味しい「こむぎことたまご」が新清洲駅前に年明け早々開店するもよう。
場所は、パンドクエットのある集合店舗の一番パレマルシェ側です。
現在の須ヶ口駅近くの美濃路沿いの踏切脇にある店舗からの引っ越しとなるのか、新店舗となるのか、そこまではわからなかったです。

2年ほど前に、新清洲駅前で移動販売車でシュークリームを売りに来ていた頃から考えると、だいぶん努力したんでしょうね。
お値打ち価格でケーキ類を販売して欲しいです。

突然の張り紙とともに11月30日の17時には閉店してしまうとの事だ。
駅前コンビニで公共料金の支払いなど、便利だったのになぁ。
明日23日は、清須市議会議員選挙の投票日である。
あいにく日曜日は出かける予定なので、本日、期日前投票をしに、清洲庁舎まででかけた。
定員24名の所に、38名も立候補しているので、選挙の看板がスゴイ事になっている。
「なぜ期日前投票をするのか」と言う理由を記載した「宣誓用紙」に住所氏名を記入し、ようやく投票をした。
はじめての期日前投票、意外と簡単に実行することができた。
16日に告示、23日に投票ということで、市議会議員選挙が始まった。
おかげで日曜日の朝早くから功名が辻が始まる頃まで、ひっきりなしに選挙カーが行き来している。
また、今朝の新清洲駅前には某党候補3名が駅のホームに向かって演説をしていた。
少し騒々しい1週間が始まった。
西枇杷島のロイヤルホームセンターのそばにある「チェおばさんのキムチ」に行った。

ここのビビンバの素と言うか具材のセットがとっても美味しく2ヶ月に1度は購入している。
週の初めに寒くなると言うことなので、キムチを買い込んで「ヒハヒハ」化して体の中から暖まろうと思った。
ビビンバの具材と、白菜のキムチ、オイキムチ、そして密かにオツマミとして気に入っているメンマのキムチを購入。全部で2000円位だが、キムチ系は数日は保つのでそこそこリーズナブルな買い物と言えよう。
今年も清洲城で盆梅展が開催される。
少し早めの春を感じに行くのも良いでしょう。
期間:2/25(土)~3/5(日)
場所:清洲城「芸能の間」
休日:月曜日
MSN Mainichi INTERACTIVEによれば、清須市長選挙の結果がでたそうだ。
投票率は54.32%。私が考えていたより、関心は薄いようだ。
当選したのは…
清須市長選が始まった。ここでは立候補した3人を分析して、だれに投票するか考察してみることにする。
候補者は、立候補届出順に「渡辺ひでと」「加藤しずはる」「辻一幸」の3名である。
ちなみにわたし自身各3人との利害関係は無い。
まずは、各々の旧3町との係わりをみると、加藤氏は旧新川町長、辻氏は旧清洲町議会議員である。渡辺氏は元愛知県議会議員で一見関係は無さそうだが彼の事務所が旧西枇杷島町にあり、それぞれ旧3町に何等かの係わりがあるようである。
市長になった時に、各地元というか各地盤に対して有利な施策をしないか心配ではあるが、可能性と言う意味では3人とも同じかと考える。
次に各々の年齢をみる。渡辺氏は46歳、加藤氏は63歳、辻氏は69歳となり、渡辺氏が一番若い。加藤氏と辻氏は通常の会社であれば定年組である。ベテランであるのだろうが、個人的には引退してほしい年代である。そういう理由で、年齢だけでみると渡辺氏が有利である。
最後に3人の公約をみる。3人共通の公約は、
・治水対策
・子育て支援
・情報公開
・行政改革
である。
そして3人の主張を見ると、
渡辺氏は「清須市の自立」が地域を変え日本の変える!と提言し、
加藤氏は「水と歴史に織りなされた安心・快適な環境都市」のための7つのまちづくりをうたい、
辻氏は「西枇杷島、清洲、新川のよさを生かし、かたよりのない地域の発展を」と訴える。
これらの要素を総合的に判断して私は投票に望もうと思う。
最後に気になった点をひとつ。
3の候補者から選挙用の郵便葉書が相棒宛に届いた。
通常この手の葉書は世帯主宛に送られてくることが多い。
どこから相棒の個人情報が漏れたのだろうか。目くじらを立てるつもりはないが、少し気になった。

今日は町内会の盆踊り大会であった。
我が家からは少し遠いが、歩いて数分の公園に赴く。
炭坑節や、名古屋音頭、かわさき(郡上踊り)などが次々に奏でられ、櫓を中心に輪が広がり、皆が踊る。
今年は、「マツケンサンバ2」が盆踊りとして取り込まれていた。
朝の8時なのに外が騒がしい。選挙カーが通りを走っている。
「いままでの慣習に囚われず、ふさわしい市長を選出しましょう…」と言っている。
新清洲駅前に来ると、統一されたジャンパーを着た5~6人の人が何やらチラシを配布している。
駅の入り口を完全にブロックし、通勤通学客が通るのが大変なほどだ。
そしてヤマザキデイリーストアの前に自動車を駐車して、先ほどの
「いままでの慣習に…」と延々と騒音を垂れ流している。市長選はまだ始まっておらず、きっと「政治活動」の一環なんだろうけど、朝早くから騒音を垂れ流して住民に迷惑をかけ、通勤客に若干の迷惑をかけ、「慣習に囚われた政治活動をしているのはいったい誰だ?」と私なんかは思ってしまうのであった。
普段から市民に対しておもだった活動をせず、選挙が間近になると、こうやって思い出したかのように活動をする候補者って言うのは「なんだかなー」と思うことしきりなのである。
と言っても変わらない日常なのだが。